まどかについて

staff members まどかのスタッフ紹介

宮尾 先生

管理者・児童発達支援管理責任者

宮尾 先生 (みやお せんせい)

管理者として今まで利用者様と関わってまいりましたが、2024年から児童発達支援管理責任者としても就任いたしました。現在まどかには児童発達支援管理責任者は複数名資格保持者がいます。各資格保持者が意見を出し合いながら原案を作成し、最終的な療育計画は私が決定する方針で利用者様にとって一番適したプログラムを提供しております。

本年から療育プログラムも各リハ職が専門的アセスメントを行うことで、従来の支援よりさらに充実した専門プログラムをお届けできるように整備いたしました。

児童発達支援管理責任者として不慣れな部分もあるかもしれませんが、今後ともよろしくお願いいたします。

 

金子 先生

施設長・マスター子ども身体運動発達指導士・児童発達支援管理責任者補佐

金子 先生 (かねこ せんせい)

発達障害を持つ兄がおり、ご縁があって放課後等デイサービスのお仕事を知りました。様々な特性や悩みを抱えて、それでも日々「好き」や「楽しい」を通して成長していくお子様たち。これから少しずつ社会に触れ、折り合いをつけていかなければならない彼らを支え、共に楽しみながら壁を乗り越えていくお手伝いができたらと思います。

佐々木 先生

児童指導員・公認心理師

佐々木 先生 (ささき せんせい)

心理修士課程修了後、学童保育・児童発達支援事業所・放課後等デイサービスで、エビデンスに基づいた支援を心がけ、療育や心理支援に携わってきました。支援者はあくまで黒子的な存在であり、お子様の成長はお子様自身が積み重ねてきた取り組みの結果です。 保護者様とも一緒に考えながら、お子さまの成長に繋がる支援ができるよう努めてまいります。

丸山 先生

公認心理師

丸山 先生 (まるやま せんせい)

学童保育で勤務しながら公認心理師の資格を取得し、まどかで働いております。
資格保有者として働かせていただく中で、今でも勉強させていただいております。
 
お子さまが成長していく中で、ずっと同じ支援者が傍に居ることはできません。そのため、小学生時代にまどかで積み重ねた経験が、その後のお子さまの一助となるような支援になるように保護者さまからもお話を伺いながら、共にお子さまの今だけではない、これから先に繋がる支援をしてまいります。
下田 先生

児童指導員

下田 先生 (しもだ  せんせい)

長年、美術の活動を通しながら子供に対し創作の喜びや自己表現の場を提供しています。

まどかでは児童指導員として支援をおこなうほか、年二回の創作活動でイベントの担当を行っております。

 

R7,4月より育休に入ります。

 

田村 先生

保育士

田村 先生 (たむら せんせい)

子育てや、保育園勤務をしてきたことを通して、療育や放課後等デイサービスに関わっていきたいと思い、保育士資格を取得いたしました。今でも勉強の毎日です。

お子様が様々な事を自分でできるようになるように、活動や体験を通して将来の自立に向け、微力ながら支援のお手伝いができればと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。

篠原 先生

保育士

篠原 先生 (しのはら せんせい)

放課後等デイサービスや保育園で働き、現在はまどかで働かせていただいております。

お子様が「できた!」という達成感が味わえるよう、一人ひとりの心に寄り添い、様々な面での

成長のお手伝いができるよう支援して参ります。

澤田 先

理学療法士

澤田 先 (さわだ せんせい)

一般社団法人ReSTEP
一般社団法人ReSTEP
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一般社団法人ReSTEP
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FAQs よくあるご質問

Q1
支援時間は何時から何時ですか?

学校がある平日は【13:00~17:30】、土曜日は2部制になっており【10:30~12:30】【14:30~16:30】です。夏休みなどの長期休暇は、1日利用が基本としてますが、午前・午後のみの利用も可能です。

開校記念日など学校独自のお休みの場合は、平日と同じサービス提供時間になります。

※13:00~14:30の支援は、主に不登校の児童さんの支援を行っております。

ご家庭の特別な事情の無いかぎり、通常は14:30~支援を提供いたします。

Q2
送迎はありますか?

送迎車の準備はございますが、ほとんどのご利用者様が送迎をご希望されており、曜日や送迎場所によってはお受けできないことがございます。あらかじめご了承くださいませ。

基本的に事業所徒歩圏内の方や4年生以上のお子様は自主通所をお願いしております。

※送迎は、送迎規定や優先順位がございます

Q3
個別支援のみをお願いしたいです。

当時事業所では、お子様の特性や心の状態をしっかりと観察した上でお子様に個々に必要な療育計画(個別支援計画)を立てております。集団支援と個別支援は切り離して考えることができない内容になっておりますので、集団支援のみ・個別支援のみはお受けしておりません。内容につきましては児発管とご相談になります。また、集団の活動から、個別課題を抜き出した支援なども行っております。

Q4
支援を受けているところを見学できますか?

見学したいお気持ちは重々承知しておりますが、通所しているお子様の特性から、見知らぬ人が支援室にいると落ち着かなくなってしまうことがございます。ご契約前の見学は基本、ご利用者様がいらっしゃらない時間帯のご案内としております。また、ご契約後の見学も、同様の理由で支援中は基本できませんが、施設の見学は利用者様がいらっしゃらない時間帯でいつでもお受けいたします。昨今の新型コロナウイルス拡大防止の観点から見学会や保護者会開催を控えておりますが、情勢が落ち着きましたら行ってまいります。日頃のお子様の様子は連絡帳等でお伝えいたします。

Q5
仕事をするために、預けたい。学校の学童の利用が終了したから放課後等デイサービスを利用したい。というのは可能ですか?

放課後等デイサービスは障害児通所支援事業です。そのため、通所していただく利用者様は事業目的である、将来の自立に向けた療育を提供しております。

本来の事業目的に添わないご利用は、申し訳ございませんがお断りしております。

あらかじめご了承ください。

 

Q6
長期休暇のみ利用したい。月に1度だけ利用したい。

まどかでは、児童一人ひとりの課題に対し適切なプログラムを届けるために継続的で定期的な療育訓練の積み重ねをお勧めしております。

そのため、長期休暇のみの利用、月に1度の利用に対し適切な計画書を作り評価を行うとなると困難性を生じるため、お勧めはしていません。

一般社団法人ReSTEP